
最近良くスパゲティを作っています。

このもやしの感じが、ラーメン二郎風で気に入っています。


人生100年時代を、みんなで仲良く楽しく生きよう。

最近良くスパゲティを作っています。

このもやしの感じが、ラーメン二郎風で気に入っています。

子供が就職したタイミングで、ヴァイオリンとゴルフを始めたので、未だに両方とも100が切れていません。ゴルフの方は、シブコブームで、やっぱりパターだと開眼し、ハーフで50近くいくこともありますが、ヴァイオリンは、他の人と相当差があります。大概の人は、子供の頃、ヴァイオリンかピアノを親御さんから習わされた経験があるようですが、私は全くない為、「凄いですね。今まで何もなされていないのに」といわれる次第です。何が他の人との決定的な差なのかを探していたところ、ヴァイオリンが弾けるような人は、みんなピアノが適当に弾けるということに気づきました。ヴァイオリンで音を出すことは、大変です。ピアノは、鍵盤で、ラ(人差し指②)を押せばラが出ます。ヴァイオリンで正しい音を出すことは、超大変です。フィンガリングの位置や弦の緩み具合や弓の緩み具合で変わってきます。最初の発表会の練習で、家で「G線上のアリア」を弾いていた時、私の妻は真顔で「何という曲を弾いているの?」と質問してきました。
最近、気づいた練習法は、ヴァイオリンで弾いた後、電子ピアノで確認することです。その音階のズレにびっくりします。もう一度、ヴァイオリンで弾くと何か正解に近づいていく感じがします。
将棋の藤井棋聖が、自分の将棋をAIで復習されている時も同じような感じなのかもしれません。
ヴァイオリン超初心者の方は、試された方が良いと思います。私のようにまだ現役で会社に行きながら、ヴァイオリンを練習するとなると、1日15分位でも限界的練習量だと思います。限界的練習を効率的に頑張りましょう。
(限界的練習は、浜のスライサーさんのアマチュアのヴァイオリンとゴルフ日記から無断で使用させて頂いております。)
